宮城県仙台市若林区 美しさと使いやすさを両立したキッチンリフォーム
お客様の
悩み
せっかくリノベーションをするなら、雑誌に出てくるようなおしゃれで洗練されたキッチンにしたいとご希望でした。
見た目のデザイン性はもちろん、日々の使い勝手にもこだわりたいという思いからご相談をいただきました。

ラクラク
解決方法
キッチンには、使いやすさとデザイン性を兼ね備えたPanasonicのV-styleを採用。カップボードも合わせて設置することで、空間全体に統一感を持たせました。
吊り棚はあえて設けず、空間をすっきりと見せる計画としました。その分、収納する物に合わせて高さを調整できる可動棚を採用し、使い勝手の良い収納を確保。必要なものが取り出しやすく、日々の家事効率も向上しています。
また、調理器具を“隠す”のではなく“魅せる”収納として活かすため、真鍮のバーを設置し、デザイン性と機能性を両立しました。
既存の構造上、壁に厚みを持たせるとキッチンが勝手口に干渉してしまう制約があったため、コンセントには超薄型の露出タイプを採用。さらにボックスを包み込むようにボードを設置し、空間に自然に馴染ませ、存在感を抑えています。
マンション特有のPS(パイプスペース)にはニッチを設け、ディスプレイスペースとしてだけでなく、スパイスなどの調理小物を置ける実用性も確保しています。

お客様の
声
何度かプラン変更を重ねて迷うこともありましたが、しっかり吟味して決めたことで、納得のいく仕上がりになりました。
雑誌に出てくるようなおしゃれなキッチンになり、空間全体がインテリアとしても楽しめるようになりました。
見た目だけでなく使い勝手も良く、毎日の料理がより楽しくなりました。

物件
情報
- 工事場所キッチン
- 建物構造マンション(RC造)
- 築年数26年
- 工事面積4m2
- 工事期間14日
- 工事費用200万円
リフォーム
詳細内容
- 未選択 Panasonic V-style I型2550 扉カラー:ソフトチェリー
- キッチン Panasonic V-style カップボード W900+W900 扉カラー:ソフトチェリー















